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2014年9月12日 金曜日

吹田市で顎関節症なら当歯科医院にご相談ください

歯がうまくかみ合わない、
顎の関節部が痛む、肩こりや頭痛がする、
などの症状が見られるときには顎関節症の疑いがあります。

顎の部分に強い衝撃がかかると引き起こされる病気で、
自覚症状がないまま、症状が悪化してしまうことがあります。

病気に関しては、出来る限り早めに治療をすることで、
病状のさらなる悪化を防ぐことができます。

顎関節症は、専門医によってマウスピースを作り、
睡眠時に顎に負担がかからないようにする、
口の開口練習をして、顎の稼働域を増やす、
などの時間がかかる治療が必要です。

場合によっては半年以上継続して治療が必要になることもあるため、
早めに的確に治療をすることが望ましいといえます。

もし、顎関節症や顎のことで不安があるのであれば、
吹田市で顎関節症の専門的な治療をしている、
当歯科医院にご相談いただければ、
的確に治療をすることをお約束いたします。

顎のことや歯並びのことは、ついなおざりになってしまいますが、
早めに治療をしないと、病状が悪化してしまい、
痛みが習慣化してしまう、胃腸などにも負荷がかかる、
などのリスクがございますので、ぜひ早めに対処するようにしてください。
顎をぶつけてから痛みがある、などの場合もぜひご相談ください。

投稿者 Kデンタルクリニック | 記事URL

2014年9月 5日 金曜日

入れ歯治療をする際には豊中市にある当院へ

入れ歯はいつどこで外れるかわからないので、
付けるのが不安というかたがいますが、
入れ歯どんどん変わっており、外れるケースは滅多にありません。
食事の際や誰かとしゃべる際に楽になり、
見た目も良くなるので、多くのかたが入れ歯をしています。
歯が数本抜けた時でも、ほとんどの歯がないケースでも、
部分入れ歯と総入れ歯を選択することができるので、
安心です。

以前は入れ歯をした時には違和感があり、
入れ歯をしなくなったかたがいましたが、
きちんと合っている入れ歯を付ければ、
違和感がなく、付けていることを忘れるくらいフィットします。
歯の状態によっては入れ歯ができないというケースもあるので、
専門家に診てもらい、入れ歯が可能かどうかを調べてもらってください。

入れ歯をしているかたは年配のかただけでなく、
若いかたでも入れ歯をしているかたがいます。
入れ歯をすることに抵抗がなくなった証であり、
これから入れ歯を付けるかたがどんどん増加すると予想されています。
金属アレルギーのかたでも使用できる入れ歯も存在しており、
色々なかたに対応ができるようになりました。
一度付ければ、快適さがわかると思うので、
ぜひ、お試しください。

投稿者 Kデンタルクリニック | 記事URL

2014年8月22日 金曜日

顎関節症の治療は江坂・吹田市にある当院へ

顎関節症は顎の関節の周りで痛みや機能低下が起きることを言います。
顎関節症の治療をしないでも治る場合がある一方、
顎関節症の治療をしなかったので慢性化してしまう場合もあります。
また、顎関節症が悪化した場合は、
口があがない、顎に痛みやしびれがあるといった症状が起こってしまい、
日常生活にも支障をきたしてしまいます。
顎関節症が原因で肩こり、食欲不振、全身の症状も出てくる場合も少なくありません。

治療法は色々ありますが、よく使われている治療法は、関節腔洗浄療法です。
顎関節は関節包というものに包まれており、関節包の中は関節腔と言います。
関節包の中は、関節液という油のようなものが存在しており、
関節液が顎を滑らかに動かす潤滑剤の働きをしています。
関節液の循環が上手くいかないと、
古い関節液が老廃物として残ってしまっているケースが多いので、
注射針で関節包生理食塩水を入れたり出したりすることを数回おこない、
関節腔を洗浄する方法となっています。

症状によって適した治療法が存在しており、
どの治療法で治療をするかは専門家にお任せするのが一番です。
上記のような症状があるかたは、
顎関節症の可能性があるので、
検査をしてみてください。

投稿者 Kデンタルクリニック | 記事URL

2014年7月25日 金曜日

夏期休暇のお知らせ

夏期休暇のお知らせです。

当クリニックでは下記の期間、夏期休業とさせて頂きますので、ご案内申し上げます。

休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


・夏期休業期間  2014年8月13日(水) ~ 8月15日(金)
 *8月16日(土)より通常営業

投稿者 Kデンタルクリニック | 記事URL

2014年7月11日 金曜日

いびき治療は大阪にある当院にお任せ

いびきの原因は空気の通り道の上気道が狭くなっており、
狭くなった上気道を空気が無理して通るため、
粘膜が振動して起きる音のことです。
大人だけでなく、小さい子供や赤ちゃんもいびきをかくケースがあり、
睡眠時無呼吸症候群になってしまっている可能性があります。
子供が慢性的にいびきをかくということは子供の成長に良くなく、
ぐっすりと睡眠ができない原因となってしまっているので、
いびきぐらいと考えず、いびきが慢性化しているかたは、
早急に検査や治療をおこなうべきです。

睡眠時無呼吸症候群の恐ろしい点はご自身だけでなく、
周りで寝ているかたもぐっすり睡眠がとれないことです。
ぐっすりと眠れないため、日中に強烈な眠気に襲われることがあり、
日常生活や社会生活を送れなくなるケースがあります。

いびきの主な治療法は喉に付いている脂肪を取り除く手術、
睡眠時無呼吸症候群の治療の際に世界中で利用されており、
効果が立証されている「CPAP」を装着することです。
「CPAP」を装着することにより、呼吸がスムーズになるので、
いびきがなくなり、喉に脂肪がついて気道が狭くなっているかたも安心です。
「CPAP」は根本的な治療ではないので、
根本からの治療をおこなっていきたいというかたは手術がおすすめです。

投稿者 Kデンタルクリニック | 記事URL

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